ゴッホ展 

あたまのオアシス、スタッフのチカです🌴

画家のゴッホをご存じでしょうか?

有名な作品「ひまわり」「自画像」は、ゴッホの名前を知らないという方でも

美術の教科書などで一度は見たことがあるかと思います。

彼は、日本の浮世絵の影響を強く受けている1人です。

歌川広重の作品を多く収集していたようで、浮世絵を模写した作品もあります。

そう聞くとなんだか親しみを覚えますよね😊




実は、ゴッホは、37歳という若さで自ら命を絶つほど

苦しみながら絵を描き続けた画家です。

生前は、耳を自ら切ってしまう狂気的な面もありました。

ゴッホのように生前はその作品を認められず、

死後に認められた画家・作家・音楽家いますが

その代表がゴッホではないでしょうか?

統合失調症や鬱だったのではないかと言われていますが、

真意の程は分かりません。

死後認められるのってどうなんでしょう。

もちろん認められない画家もいるわけで、

その人たちに比べたら本当に素晴らしいことだと思いますが、、、

どうせなら生きているうちに認められたいですよね😂

人間いつ死ぬか分からない。

次の瞬間に交通事故にあうかもしれない。

とにかく、生きているこの瞬間を1秒も無駄にせず

生きていかないとと思います。

さて、現在上野にある東京都美術館で

ゴッホ展」が開催されています。

私がなぜ急にゴッホの話をし出したかと申しますと、、、

わざわざ事前にネットで来場予約をし、料金も支払い、

ゴッホ展に行くはずだったのですが、スタッフとお喋りをしていたら

営業時間に間に合わなかったんです😭笑

2,000円払ったのにーーーーー!!!なんてこった!

なんと振替は不可とのこと!

仕方ない、どうしても見に行きたいので

もう一度料金を支払い見に行くこととします😂

皆様、美術館などはコロナの影響で事前予約が必要な

ところもございますので、計画的にチケットを買いましょう笑!!

私も次は気を付けます!!笑